|
チョコレート、冷たいのがお好き? 温かいのがお好き?
チョコレートは冷凍庫で冷やして食べるものだと、信じ込んでいた。 チョコレートは、パキと割れるくらいの固さが好きなので 強いて言うなら冷たいチョコ派です。 溶けかけのものはちょっと無理かな〜(^^;) 以前、柔らかくなったチョコを食べたコトがあるんですけど あの際だった甘さに、ダウン寸前になってしまって それ以来、買ったチョコは自宅では速攻で冷蔵庫行きです。 そうしてひんやりしたチョコレートのお供はホットのブラックコーヒー。 これらと楽しむ瞬間はかなりのリラックスタイムです(^^) でもお酒が入っているものは常温で食べるのがいいですね。 冷やして食べて甘く溶けて。
|
||||||
|
失敗しないための!? ワイナリー試飲マナー
少し前のニューヨークタイムズに、なんとも耳の痛い話が載っていた。 ワイナリーのテイスティング・ツアーとは! なんていいツアーでしょう(*^^*) 近かったらすぐにでも参加したいくらいです。 それはさておき。 確かにワインブームってありましたね〜。 なんでも赤ワインに多く含まれるポリフェノールが 体や健康に良いとして大いに盛り上がっていた記憶が…。 私はそんなのは関係なく飲んでいましたが(^^;) あ、話が脱線。 ま、飲むのがワインだし酔うこともあるでしょう。 でも飲み過ぎたり、騒いだり、まして吐いたりはダメです。 ツアーの目的は、ワインのテイスティングなんだし、 こんな失態三昧の人が何人も出てきたら ワイナリー側も策を講じますよね。 主催側にしても絶対嫌だろうし気分も悪いですよね。 お酒は、ほろ酔い程度になったらチェイサーを挟みつつ 記憶をなくさないよう楽しく飲みましょう♪ 酔っぱらいは(テイスティング・ツアーに限らず)お断りですよ。 …酔い潰れるのは自宅にしましょう、ね?(^^;) (お酒を)飲む前に(これを)飲むべし。
|
||||||
|
スタバとかの穴のあいたフタつきカップを考える
スタバとか、最近はマックなどのコーヒーでも採用されている、穴のあいたフタ付きカップ。 マックとかコーヒーを頼むと、もれなくこのフタが付いてきますね。 でも、あのフタをしたまま飲んだことがありません。 なぜなら。 あのままだと熱くて飲めないんですもん。 猫舌な私には、とにかく無理。どう頑張っても無理。絶対に無理。 あのフタをすることによる保温効果がてきめんなので ダサかろうと何だろうと、外しておかないと飲めないんです(>_<) だからスタバでもマックでも飲み物を適温にしようとすると 食べ物が冷めちゃうんですよね。 でも食べ物が温かいうちは、飲み物が熱くて飲めないし。 「だったら冷たい飲み物頼めば?」とはごもっともなんですが。 冷たいものは、夏はともかく冬は飲みたくないもので… いっそ、ぬるめのコーヒーが注文できたらいいんですけどね。 …無理?(^^;) 適温で安心あったか。
|
||||||
|
「きんぴら」といえば……
以前、テレビのトーク番組に出ていた吹石一恵が「きんぴらといえばレンコンが当り前」という話をしていたことがある。そして、それを受けたアナウンサーが「えー、きんぴらはゴボウでしょう!」といって驚いていた。それを見ていた私も一緒になって驚いた。 「きんぴら」といえば「ゴボウ」と続けちゃいます。 でもレンコンもブロッコリーの茎も美味しいので 何でもいいかな〜、なんて大雑把な考えも。 ゴボウだとしっかりした歯ごたえがいいし レンコンだとあのシャリシャリ(?)の食感がいいし ブロッコリーだとしっとりした感じの歯触りだし …結局、どれも美味しいということで(^^) でもいざ作るとなると下準備が一手間で。 レンコンやブロッコリーの茎はまだ楽なんですけど ゴボウだと切るところから、挑む感じです。 ささがきだと大きさにバラつきが出るので 短冊切りしたものを更に細くするんですけど ゴボウ1本分、それをやると途中で面倒になってきて 「あー、イヤんなってきた」と独り言噴出状態。 でも、最後までやらないと作れないし食べられないので (ご飯の為に)頑張るんですけどね。 いろいろ書いてたら食べたくなって来ました。 ちょっとピリ辛な味付けのきんぴら。 お供は日本酒かな♪ 料理は美味しい調味料から。
|
|
長い爪 日常生活に支障はないのか!?
ここ数年、ネイルアートが大人気。女性誌などでも多くの特集が見られるし、電車の中でもオシャレできれいな爪の人をよく見かける。 見るだけならどれだけ長くても「ほぅ」って感じですが 同時に「折れない?」やら「引っかけたら痛そう」くらいは なんとなく思います。でも思うだけ。 ネイルアートは綺麗だし自分の指先がそれだったら 気分も高揚しそうな気もしますが、実際はどうでしょう? 以前、市販の綺麗な付け爪を使ったことがありますが 接着剤で付けているだけだから安定感がないことと 長さに慣れないことで、指先を壊れ物のように気遣うのが 面倒になって以来、付け爪は苦手になりました。 また実際に見ることはあんまりないですが、 指先が重くなってそうなゴテゴテしたアートは とにもかくにも遠慮したいです。見るだけで十分。 実際にやってみたいのは、綺麗なカラー一色+ピアス。 でも前に聞いた話では、ピアスは付け爪にするもので 自分の爪に穴を空けたりはしない…らしいので 付け爪が苦手な私には、最初からハードルが(>_<) ま、ネイルアートの有無に関わらず 爪を綺麗に見せる長さを維持するのは大変ですよね。 私は掌から見て指先より1〜2ミリ長い状態が 一番綺麗に見えると思うんですけどね。 ネイルカラーで疲れた爪もひとやすみ。
|
|
今注目の美肌おやつ「亀ゼリー」を食す
美肌・美容を極めるのは女性にとっての永遠のテーマ。そんな女性たちのあいだで、今「亀ゼリー」が人気なのをご存じですか? 亀か〜。亀、食べるんですね。 しかも人気デザートなんですね…、亀ゼリー。 良質のコラーゲンといわれてもピンとこないです。 フカヒレやお寿司のえんがわもそうだけど 海の生物ってコラーゲン満載だったりして? …関係ない?(^^;) コラーゲンといわれたら即反応しますけど でも、亀は遠慮したいな〜。 リアルペットで飼ったことはないけれど、 キャラクター化された亀(ポスペとか)が結構好きなので それにつながるものは食べられません(>_<) そういう意味では見た目が似ているスッポンもダメかも。 様々な効果はありそうですけど、食べるのは無理そう。 あ、でも知らなかったらきっと食べちゃいます(^^;) 中はぷるぷる、外はつるつる☆
|
|
女のカンにも勝る?! ウソ発見リング
女のカンは鋭いと昔からよく言われる。うまくウソをついたつもりが、どういうわけか彼女にバレてしまい、ドキリとした経験を持つ人も少なくないはず。そんな男性の方々、たまにはさりげな〜く彼女の気持ちを探ってみたくありません? こういうふうに色の変化で精神状態が分かるグッズは 前からありましたよね〜。 私は、カードタイプで判定出来るものを持っていました。 (就職雑誌の宣伝がカードに印刷されていた…) これが好きで、当時はよくチェックしてました。 でもリラックスしている時にやろうとは考えないらしく チェックを思いつく時はだいたい茶〜黒になる(^^;) そして青なんて滅多にならず、せいぜい緑止まり。 ま、持っていたカードがどこまで変化できたのか 今となっては分からないんですけどね。 もうそのカードも手元にない今、 このリングは結構気になってます。欲しいです。 自分の感情が目に見えるなんて、なんか楽しそう。 でも人には見せたくないので、こっそり使ってね。 あ、紫の時だけチラ見せしようかな☆ 「幸福、ロマンス、愛」をまるごと。
|
|
「大人かわいい」と「キモ若」は紙一重!?
近頃の女性誌の流行りのキーワードに「大人かわいい」というのがある。 確かに20代と30代って大きな差を感じますよね〜。 同じ事をしていても、それが20代と30代だと 世間の反応や風当たりが全然違うし(^^;) もちろん見た目に対しても手厳しい。 「いい年してそんな格好して」とか言われるのは30代以降。 20代じゃあんまり「いい年〜」とは言われないだろうし、 逆に年上系の格好をしても「おとなしめ」とか褒められたり。 なんか理不尽。 でも正直な話、年相応な格好をしようとすると どうしても自分の年齢より上っぽくなりませんか? 色とかデザインとか無難なものを選びがち。 そうして選んだものを着ると一気に老けちゃうのが… そんなの悲しいじゃないですか(>_<) 服くらい好きなの着たいっですよね。 そうしたらそれが似合うように努力するもん。 結果、それが心身の健康(若さ)になるなら万事OKでしょ♪ でも、それが実践できるかどうかが問題ですけどね。 ダイエットは楽しく美味しく。
|












